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思考の外へ 身を委ねる




「くう」は映画であって映画ではない。
覚醒映画という映像次元である。


「カクセイ?」「なんかアヤシイ!」「コワそう」
時々そんな声が聞こえてきます。

しかし「くう」的な覚醒とは
皆さんの中に眠る人間本来の力に目覚めること。

どんなに考えても分からないこと、
うまく行かないことたくさんありますよね。

思考に捕われ過ぎて封印してしまった
生命が本来持っている無限へと広がる力を
「くう」で目覚めさせませんか?

生はまだまだ未知の可能性で満ちています。


上映時間:1時間8分




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「神が微笑んでいるように見えました」


「全く見たことのない映画!!
 最高の未体験の時間でした!」


「くう」を見た翌日から急に頭の中が整理され
それまで停滞していたビジネスがうまく行き始めた!


「脳がブルブルするよ」と言われて心の中で笑っていたけど
本当に脳がジンジンブルブル!
シンギングリンで体感する感覚とよく似ていました!
ただ映像もあったからその何10倍も強烈!!
こんな体験他ではできないと思う。


「まさに色即是空」


「とても心地よい時間が流れ
 多分生まれて初めて自分を委ねました」


「宇宙がこの映像をトシワキタ監督に
 作らせている!その大いなる意志を感じた!」


「エネルギーが凄い!
 胎生の頃を感じるというか、
 地球に降りる前を感じるというか、
 生と死を感じるというか、
 生と死の間を感じるというか、
 とにかく無いはずの「"くう"間」に包まれた」


「間違いなく気持ちが変わります!
私はこの映画を見て
大人になりながら閉ざしていった
自分の枷が外れて
こころがとっても自由になった感覚がしています」


「座禅や超瞑想で何時間も何時間も掛けて
やっと辿り着けるかもしれない境地に
この映画に上手くハマれば
たった1時間程で辿り着くことができる!」